お披露目

九月最終日の今日は中バス男子新人戦
@所沢予選を観戦に行って来ました。

会場に着いたときは山口対中央のみが
行われ 他のゲームは観戦できず・・・(残念)

両チームとも明らかに夏場に走って
いないのが判るゲーム内容には・・・・(悲)

あっという間の中バスです。

せっかくのお披露目の場である大会で
悔いが残らないように普段の練習から
意識を高い所に置きつつ、頑張って
ほしいものと思います。


話は変わりまして、明日から二週にかけて
市内秋季大会が始まります。

五月の新人戦以来 市内チームが集い
夏の成果をお披露目します。

子供 指導者共に気心知れた市内の方々、
チームとのゲームを楽しみたいと思います。
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中バス新人戦

今日は市内女子中学バスケット
新人戦が行われ、山口中女子は
100点差ゲームで快勝しました。


対戦したチーム内にも潜在能力高い
選手がおりましたが、部活動レベルの
バスケットと競技バスケットをする
チームでは
残念ながら結果は明白ですね…


明日は男子新人戦。時間を作り、
応援に行きたいと思います!

到来


庭先の彼岸花が最盛期を迎え、
秋の訪れをひしひしと感じます。


間もなく バスケットシーズン到来


一年 時のたつのは本当に早いですね

NBA



少しお疲れ気味な時にNBAを観ると元気が出ます。

NBAはやっぱり最高です。



再出発

新潟、再出発に意気込み=バスケットWリーグ

 女子バスケットボールWリーグの開幕を30日に控え、8チームの監督が東京都内で行われた記者会見で抱負を語った。
 昨季限りで廃部した日本航空が、学校法人グループに譲渡されて再スタートする新潟アルビレックスは、リーグ最少の登録8選手で臨む。日航から残った5人と新人3人の陣容に、荒順一監督は「相当苦戦するのは想像できる」と話したが、「地元新潟の熱を感じる。新たにチャレンジする舞台をいただいた。最後まで食らいついて頑張りたい」と意気込みを示した。
 4連覇を目指すJXの内海知秀監督は「昨季とメンバーは変わらない。(日本代表の)大神、吉田が崩れず、シーズン通して頑張ってくれれば」と手応えを話した。 
[ 時事通信 2011年9月26日 18:18 ]

シルバーウィーク(2)

相変わらず故障者が多いため、今日の午前練習は
確認ごとを中心にゆっくりと練習。
父母総会もあり、秋季大会の結果をさせて頂きました。

私がチームにかかわり始めた当時は10人程度の
人数でこじんまりとしたチームでしたが、ここ数年は
メンバーも増え、今年の総会へ参加される御父兄の
人数も本当に多く、改めて、皆様に支えられて今の
ドルフィンズがあることに感謝をいたします。


午後は藤村女子で行われている藤村杯に長女の
ゲーム観戦。
山口中女子が2011年度 全中二位の八王子一に
まさかの勝利・・・(驚)

真面目にびっくりな結果ですが(失礼)、のびしろ
十分な今年の山口女子は今年も素晴しいチームに
なるんでしょうね。

毎年 結果を出されるチーム育成に指導者としては
ホントに見習いたいことばかりです。

第六回交籠会終了

今日はホーム泉小体育館で六回目となる
四年生以下の交籠会でした。

参加していただきました6チームの方々
遠方よりお越しいただき大変お世話に
なりました。

ドルフィンズの子供達にとって本当に
素晴しい交流の機会となりました。

まずはお礼を申し上げます。

秋季結果

準決勝リーグは二敗し、残念ながら
決勝トーナメント進出は叶わず、
地区ベスト12が最終結果となりました。

勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし。

緊張なのでしょう。二試合を通し、彼らのプレイや
動きには『いつも』らしさを全く感じる事ができず、
最後まで修正させられなかった事は指導者の
責任と深く反省をしております。

明日から目標を年明けのトーナメントに切り替え、
彼らと共に再度 チャレンジ、進んでいきたいと
思います。

応援に来て頂きましたご父兄の方々 本当に
ありがとうございました。

アニバーサリー


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かみさんの誕生日です。

今年の子供たちからプレゼントに
年々 成長を感じます。

疲…

物凄い台風でしたね (>_<)

退社指示で早めに会社を出ましたが
結局、車内に缶詰め状態となり、
21時過ぎに帰宅しました。

真面目にクタクタです…(^_^;


皆さんは無事に帰れましたか?

台風

台風15号

迷走から急展開!!

迷惑な台風の動きに日本全体が困惑してます…


この感じって、今年のドル男子みたいな感じで
ある意味、親近感を感じるものがあります(笑)


っで 23日にはフルメンバーがようやく揃う予定なので
今秋季大会の目玉になれるようにスイッチオンと…

シルバーウィーク(1)

シルバーウィーク第一弾三連休の最終日の今日は

午前中 じっくり確認ごとを淡々と・・・練習しました。

今 やるべき事の数%しかできてはいませんが

やれるべき事はやったかなっと言うのが感想です。

改めてですが9月から体育館の利用が出来るように

なったことに本当に感謝です。


午後からは大井総合体育館へ男子一位リーグ観戦。

レベルの高い好ゲームを観戦出来て、多々 勉強に。

数日後にこの体育館で試合が行えることも今から

本当に楽しみです。

勢いに…

今日の練習はTコーチにお任せし、
次男の運動会に参加して来ました。


日差しはまだまだ厳しいながらも
心地良い風のお陰で楽しく観戦する事が
出来ました。

次男達の黄軍は13年の封印を解き
見事、優勝!

この勢いに乗じて今週末も…(^O^)

今日は運動会が雨天順延になったため

急遽 自主練習となりました。

大半が参加し、ほぼ 通常練習と同じ内容に。

週末に備え、決まりごとの確認を淡々と・・・。

夜は一回の所沢カップ準備委員会があり、

今年は委員会メンバーの顔ぶれも一新。

建設的な意見、活発な意見が交わされ、

とても有意義な時間となりました。

次回 準備委員会会議は2週間後。

正直 忙しなく時間も少なく、たくさんの宿題が

ありますが、全員で作り上げていく時間は

結構 楽しいものですね。

隼 男子五輪予選

 ロンドン五輪予選を兼ねたバスケットボール男子のアジア選手権は17日、中国の武漢で行われ、既に2次リーグ進出を決めていた日本は1次リーグC組最終戦でシリアに77-55で勝ち、3戦全勝で同組トップとなった。

 日本は17-15で迎えた第2クオーターに12連続得点して波に乗った。竹内公(トヨタ自動車)が19得点、川村(リンク栃木)が17得点した。

 19日からの2次リーグは12チームを2組に分け、日本はF組に入る。1次リーグの成績を持ち越し、各組4位までが準々決勝に進出する。今大会は優勝チームが五輪出場権を獲得し、2、3位は来年の五輪世界最終予選に出場する。(共同)

バスケ通り

渋谷センター街:バスケ通りと命名 地元商店街振興組合が

 若者文化を発信してきた東京・渋谷センター街のメーンストリートが「バスケットボールストリート」(バスケ通り)と命名されることが15日、分かった。街のイメージアップを狙い、渋谷センター商店街振興組合が決めた。

 センター街はJR渋谷駅北側の一角で、ファッションビルや百貨店、飲食店などが建ち並ぶエリアの総称。「バスケ通り」に決まったのは、駅前のスクランブル交差点から続く約150メートル。

 「ガングロ」「センターGUY」といった流行を発信する一方で「怖い街」「汚い街」といったマイナスイメージも定着。このため、同商店街振興組合が安心、安全のPRにつなげようと、約2年前から検討を重ねていた。

 小野寿幸理事長は「渋谷と言えば若者。彼らの持つ情熱やエネルギーをスポーツに例えることにした」と説明。26日には、命名記念の式典を計画しており、日本プロバスケットボールリーグ(bjリーグ)も参加するという。

毎日新聞 2011年9月15日 21時19分

親の心得

毎日、ホントに暑い日が続きますね(^_^;

『暑さ寒さも彼岸まで…』

この言葉を信じ、秋の訪れを心待ち…


あるブログから記事で、以前にも
記載したかと思いますが改めて…



1.試合や練習を見に行ってあげましょう
 -子供はそれを望んでいます-
 子供は、個人差はありますが、小学校3年生くらいまでは他律的な部分が多くを占めます。つまり、誰か(この場合、「母親」)に認められたい、という本能的な行動原理があります。 低学年では積極的に子供達の活動を見てあげて下さい。そして「ねぇねぇ、見て見て!」といったら、必ず見て上げるのが大切です(^^;。例えば「シュートが決まった!」など、コーチや監督に認めてもらうより先に「親」に見てもらいたいのです(^^;
 高学年になると、「うるせーなぁ、いちいち練習に来なくてもいいよ!」などと言う、不届き者(^◇^;)がおりますが、でも、第2次成長期が始まり、「自我」が出来るまではやはり「親」に認めてもらいたいものなのです。
 ただ、練習を見に行くと、どうしても自分の子供に文句を言いたくなるようで(^^;、それは逆効果である事を追記しておきます(笑)

2.試合ではすべての子供を応援してあげましょう
 -自分の子供だけではいけません-
 よくある光景なのですが、試合で「○○(自分の子供の名前(^^;)!もっと走ってぇ!」とか「○○!がんばれぇー!!」とか、自分の子供「だけ」を熱烈応援しているご父母がいらっしゃいます。 まぁ、所詮、「子の親」ですから(^◇^;)、それはそれで気持ちは十分過ぎる位解るのですが、あまりそれが極端だと、子供自身が回りの子供に気兼ねをしてしまいます(^^;つまり、「恥ずかしい」のです。「バスケはみんなでやるものだ」というのは子供でも知っています(^^;。「みんなでやっている」のに、自分の親が自分のこと「だけ」応援していたらどうでしょう? 何年か子供の追っかけ(^^;をしていると、ほとんどの方が自分の子供だけではなく、みんな(=チーム)を応援するようになるようです。この辺は、年月と経験(^^;が解消してくれる問題なのかもしれません。

3.調子の良いときだけではなく、調子の悪いときも勇気つけてあげましょう
 -批判してはいけません-
 これは、ある程度子供を見てきた(またはバスケを知っている)親には結構辛い心得かもしれません(笑) わかっちゃいるけど「思わず(^^;」言ってしまった、という経験は、多分どなたにもあるのではないでしょうか(笑) 「批判」は何も生みません。理屈で反省し、プレーに繋げられるのはもうちょっと年が経ってからです。ましてやそれが「親」に言われた事であれば、子供は逃げ場がなくなってしまいます。調子が悪かったり、ミスしたりするのは誰にでもある事です。ミスを怒鳴る指導者はまずいない、と信じたい(^^;のですが、指導者が何を言っても「親は子供の絶対的な理解者」でなければならないと思います。・・・指導者が「いいんだよ、気にする事はないからね」と励ましているにも関わらず、親が「何やってんのぉ!」と子供を地獄に突き落とす(笑)パターンが、(一生懸命な親ほど)あるような気がします。まず「親」がしっかり励ましてあげましょう。

4.チームリーダーを尊重してあげましょう
 -彼らの判断に圧力をかけないようにしましょう-
 子供達が何か自主的にやろうとしている時に(何の根拠もなく(^^;)制止したり、「こうした方が良い!」と断定的な判断をしていないでしょうか?コートの上では、ある程度指導者の指示に従い行動する必要がありますが、バスケを離れた場面において、同じチームの仲間達と一緒に遊んだり、行動を共にする時に子供達が何か決めた事に対して(それが人の道に外れた事でない限り(^^;)あまり圧力をかけない方が良い、という事なのでしょう。
 親として「ひとこと言いたい!」という場面もあるでしょうが、リーダーが判断した事を親(大人)が言下に否定してしまったら、その子の立場(^^;がなくなります。子供には子供なりの社会があるのです(^^) リーダーシップを発揮出来る子供はそう多くはありませんし、そういった子供の判断に「圧力」をかけて、才能(と、敢えて言いますが)を抑えてしまうのはバスケだけではなく、その子供の将来にも影響を与えるかもしれません。要注意、という事ですね。

5.レフリーはインストラクターとみなしましょう
 -レフリーの判定を批判してはいけません-
 指導者の方で審判にクレームを付ける方よりも、家に帰ってから「あの審判のせいで負けたんだ」とか「あのへたくそ審判!」とか愚痴っているご父母の言葉の方が子供達には印象に残るのかもしれませんね。指導者が「審判批判」を子供達の前でするのはもってのほかですが、せっかく指導者が喉元で言葉を抑えても(^^;、家に帰ってからご父母が口にだしては元も子もありません(笑)。数年前の実話なのですが、審判の判定(ゴール/ノーゴール)に怒った父兄が「証拠はあるんだ!」と言って、その試合のビデオを本部席に持って来た事があります。(笑)気持ちは判りますが、そういった姿を見ている子供達はどう感じるか考えた事があるのでしょうか?「一生懸命やっている子供達がかわいそうだ!」というのが、そういったご父母の共通意見のようですが、子供達は以外とサバサバしているものですよ(^^;。むしろ、興奮しているのはご父母の方だったりします。どんな判定であれ、コートの上では主審の判定は絶対であり、最終的である、という意識をご父母の皆さんも持って頂きたいと思います。
P.S
 どーしても腹の虫が収まらない、という時には子供達のいない所で(酒を飲みながら(^^;)みんなで文句を言い合いましょう(笑)

6.子供が参加することを刺激し、勇気づけてあげましょう
 -プレッシャーにならないように-
 ずーっとバスケをやっていると、どんな子供でもイヤになる時が必ずあります。そのきっかけはたいした事ではないのですが、「練習に行きたくない!」症候群は小学生の間で必ず何回かはあるものです。そんな時、親として彼らを「勇気づけて」あげて欲しいものです。「何いってんの!!行かなきゃダメでしょ!!」とか、一方的な押しつけではなく、子供の気持ちを汲み上げて、自ら奮い立たせるような言葉をかけてあげてもらいたいと思います。「練習に行きたくない!」症候群ではなくとも、例えば試合の時に「今日は頑張って1点取ってくるんだよ!おまえなら絶対取れるからね!」と送り出すのと「今日の試合で点数取れなかったら晩メシ抜きだよ!」では雲泥の差がありますよね(^^; 言葉のかけかた一つで、プレッシャーになったり、勇気づけられたりするのです。ご父母のちょっとした言葉使いで、子供達の気持ちが「前向き」になったり「(プレッシャーで)後ろ向き」になったりします。是非、ポジティブな声をかけて勇気づけてあげて下さい。

7.試合がエキサイティングだったか、楽しかったか、聞いてあげましょう
 -結果だけ聞くことのないように-
 子供が試合から帰ってきて、「勝ったの?」「勝ったよ」「良かったね」みたいな会話しかしていないご家庭もあるんじゃないでしょうか?(笑)試合の目的は「勝つ」ことだけではないのです。指導者がいくら頑張ってそれを説いた所で、親の興味がそれしかなければ、子供達は「勝てばいいんだろ」と思ってしまうかもしれません(^^; 試合の内容はどうだったのか?その中で自分は何が出来たか?楽しかったか?「勝ち/負け」だけではなく、いろいろ聞いてあげて下さい。また、「ねぇねぇ、今日の試合ねぇ・・・・」子供達が話し始めたら聞き流さないで、しっかり聞いてあげて下さい。くどいようですが子供は「親に認められたい」のです。良かった事、悪かった事、しっかり聞いて褒めてあげ、励ましてあげて下さい。

8.バスケにふさわしい、節度ある用具を準備してあげてください
 -大げさになってはいけません-
 野球やサッカーに比べるとバスケは「用具」にかける費用は少なくて済みます。でも、その分個々の選択枝はピンからキリまでですね。子供用のそういった用具は身体がどんどん成長しますので、普通1年も持ちません。お金に余裕のあるご家庭ならともかく(^^;練習には「普通の」用具で十分です。練習にはTシャツや、チームで用意しているユニフォームで十分なのです。あまり大げさにならない(というか親同士で見栄を張り合わない(笑))ようにしてもらいたいものです。なお、用具でお金をかけて良いのは「シューズ」であると私は思います。練習に使っている「トレーニングシューズ」はなるべく良いものを、しかも足にあったものを買ってあげて欲しいと思います。そして、「シューズ」は消耗品ですから※ヶ月に1度は買い換えてあげて欲しいものです。よく、「高い」靴を買い与える時に1年先を見て(^^;大きめの物を購入する方がいらっしゃいますが、これは良くないですね。あくまで※ヶ月でダメになる前提で、足にあったものを買い与えて下さい。 ※監督・コーチに確認しましょう。

9.クラブの仕事を尊重して下さい
 -積極的に親のミーティングを持ちどのような態度で臨むべきかを話あいましょう-
 子供が入っているクラブの成り立ちや性格にもよるのでしょうが、「クラブ」と「親」の関わり合いについては、しっかり合意が取れている必要があります。 9割方のクラブは、小学校の先生や父兄が中心となった「ボランティア」クラブのはずですから、「クラブの仕事=親の仕事」になっているのだと思います。そして、大抵が、「役員」と呼ばれる数名の幹部の方が中心となり「クラブ」の舵取りをしているはずです。よくある話なのですが、その「役員」と「一般父母」の「意見の相違(^^;」によりチームがガタガタになってしまいます。挙げ句の果てには子供ともども「退部」するような騒動にも発展し、それこそ「何のためにやっているのか?」本末転倒状態になってしまうこともあるようです(^^;。こういった事態は絶対「子供のため」にはなりません。これを避けるためにはやはりコミュニケーションと相互理解が必要なのでしょう。チームにより「父母会」であったり「育成会」であったり名称は違うでしょうが、「親」により組織された団体があり、子供達をサポートしているのであれば、その中での意志の疎通は本当に大切なことです。「クラ
ブの仕事」
は誰かがやらなければなりません。子供が所属している「クラブ」がどのような性格を持ち、「親」としての役割分担や義務がどのようになっているのか、しっかり理解しておくことが大切なのだと思います。

10.忘れないでください。バスケをするのは、あなたの子供です
 -あなたではありません-
 いままでの心得はすべてこれを言いたいがためにあったのではないかと思うほどです(^^;。親が一生懸命であればあるほど、「子供」ではなく「自分(^^;」が主役になってしまいます(笑)。バスケは見ている人もやっている人も熱狂させる「悪魔のスポーツ(^^;」です。応援している時、一緒に練習している時、ご父兄で会合や飲み会をやっている時、たまに振り返って見て下さい。「親が主役」になっていませんか? 主役は「子供達」なのです。

へたっぴだけど

チーム初の準決勝リーグ進出にとりあえず

ワクワクとドキドキの日々を過ごしております。



正直 例年と比べるとバスケはメッチャ へたっぴ・・・

ただただ バスケットが大好きさだけは先輩たちには

全く引けを取らない今年の六年生。

試合を重ねる毎に成長する君達の姿が本当に大好き。


限りあり 残り少ない君達とのミニバスの時間を大切・・・

って 思ってます。

結果

西部地区ホームページに
秋季大会予選結果(一部)が
反映されました(^_^;)


http://www.geocities.jp/smbbaw/

西部地区地区秋季大会予選

西部地区地区秋季大会予選結果

Aブロック 1位:FFF    2位:川越エルフ
Bブロック 1位:鶴ヶ島   2位:フレンズ
Cブロック 1位:南古谷   2位:坂戸ロケッツ
Dブロック 1位:武蔵野   2位:所沢泉
Eブロック 1位:サクセス  2位:高麗川
Fブロック 1位:リベルタ  2位:坂戸泉

突破

予選二日目。
チームの目標としていた一位突破の
達成できませんでしたが、チーム初の
予選リーグ二位突破!!

現時点の状況からすると子供達は
本当に頑張ってくれ、この結果は
本当に心から嬉しい限りです(^O^)


23日まで二週間近くありますので、
体調を整え、万全に近い状態で望み、
まだまだ上を目指していきたいと思います。


夜は三芳町での長男のバスケット関係に
付合い、帰宅は23時過ぎ・・・

さすがに今日は限界です・・・ (-o-;)

らしい

今日は終日 ホームで練習でしたが
地元中学が体育祭だった為、中座し
長男、長女の中学生活を覗いて
来ました。

普段、あまり見ることない姿は
結構、新鮮でした。

明日は地区秋季予選二日目。
…らしいバスケットをしたいですね!

想い

さぁ 週末です。

想いは子供も親も指導者も同じだと・・・

掲げた目標をぜひとも・・・

第6回交籠会

まだまだ 昼間は暑い日が続きますが
朝晩は過ごしやすくなりましたね(^O^)

こんな季節の変わり目は体調を
崩しやすいので気をつけたいと…


春に延期した四年生以下を対象にした
交籠会を9月24日に今年度も
開催出来る事になりました。

交籠会も今回で六回目になりますが
内容を知ったかはわかりませんが
開催決定でドルフィンズ男子の
目の輝きが変わりました(^_^)v

勝ち負けに拘らない真剣勝負(?)が
今から本当に楽しみです!


男子参加チーム
☆西大和ミニバス(和光市)
☆ふじみ野ミニバス(ふじみ野市)
☆林クローバーズ
☆所沢泉ドルフィンズ

女子参加チーム
☆草加新田
☆川越西ミニバス
☆林クローバーズ
☆所沢泉ドルフィンズ

中バス

秋季ジュニアバスケットボール大会の

組み合わせがアップされてます。

http://saitama.jabba-net.com/jhs/

西部地区二位の山口中女子は残念ながら

例年通り体育祭にあたり 今年も辞退です。

六ヶ月

手帳で年末までのスケジュールの確認をしてみましたが、

嬉しいことに後半戦も予定が山盛り状態 (^^)

ドル六年生とミニバスを出来るのも半年を切りました(早)

一つ一つの練習や一つ一つの試合を今まで以上に

大切にし、有意義な時間にしていきたいと思います。

セネガル人留学生、年令詐称ない…高校側が反論

 2004年の全国高校総合体育大会の男子バスケットボールで優勝しながら、年齢を若く偽ったセネガル人留学生を出場させたとして、全国高校体育連盟に成績を取り消された福岡第一高校(福岡市)が5日、東京都内で記者会見した。

 都築仁子(きみこ)校長やバスケットボール部の井手口孝監督らが出席し、「年齢詐称はなかった」と処分の不当を訴えた。

 全国高体連が処分の根拠としたのは、08年10月のセネガル政府の調査。留学生は来日直前に虚偽の生年月日を申告して出生証明書を作成したとの内容で、これに基づき、大会当時は22歳で参加資格がなかったと判断した。

 これに対し、学校側は昨年9月にセネガル政府に再調査を要請。その結果、大会当時17歳となる生年月日が正しいとする回答が得られたと主張した。これを全国高体連にも通知したといい、都築校長は「処分は事実を無視しており、公平、透明性に疑問がある」と憤った。

 また、井手口監督は「決して留学生一人の力で優勝したわけでない。頑張った日本人の生徒たちに、とにかく悪いなと思う」と心境を語った。同席した石川達紘弁護士は「全国高体連は間違った事を、間違っていると知りながら発表しており、名誉毀損(きそん)に当たる」と話し、状況に応じて法的手段に訴える姿勢を見せた。
読売新聞 9月5日(月)19時16分配信

想定内

西部地区秋季大会予選が始まりました。

相変わらず傷だらけのチーム状態ながら

個々の子供達が踏ん張りのお陰で1勝1敗。

先週の練習試合で主力二名が故障という

想定外の事態もありましたが、試合内容は

想定内の善戦。

次週はチーム初となる準決勝リーグに向けて

子供達と共に頑張りたいと思います。

帰宅

今日より三ヶ月ぶりにホームで帰宅し、練習を
開始する事が出来ました。

枕が替わると寝付きにくくなると言われますが
ホームは本当に居心地が良く、心も休まる場所で
まるで家族が集うリビングみたいな雰囲気で一日が
本当に早く感じました。

明日から、そして これからも ずっとこのホームを
使えると想像するだけでもホント嬉しいです。

想い

ホント蒸し暑い1日でしたね… (-o-;)


先日 ある著名な指導者の方の話しの中で
パスについての興味深い話しがあり、私個人
としては正直 目から鱗・・・(汗)

帰宅後 子供たちに話してみると長男、次男の
反応は『なるほど!!』でしたが、長女の反応は
『それは先生に習って、知ってるよ』
さらに意図する事、次にすべき事までスラスラと
回答することにマジ驚きました。


長女バスケ顧問のキャリア、実績等々を考えれば、
今回のパスの観点など当然、知ってしかるべき事と
思いますが、驚くべき事は半年前までは小学生だった
長女たちにこの短期間でキチンと細かな点まで理解を
させ、実践している事実に本気で驚きました(°□°;)

長女は熱意と行動力ある指導者に恵まれホントに
幸運だと実感し、改めて感謝、感謝、感謝。

自分自身の指導等々についても少しでもそのような
姿に近づけるように日々勉強、知識の積み重ねと
思います。
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プロフィール

さとき~☆

Author:さとき~☆
1967年生まれ
 
大切なもの

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家族

好きなもの

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キャンプ

特にダッチオーブン使った料理に凝ってます♪

ミニバス

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子供達からたくさんの学ばせてもらう勉強の場です♪

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